何がどうなっても友達は信じた方がいいに決まってるって話

何がどうなっても友達は信じた方がいいに決まってるって話

この10月、11月は友達の大切さを感じることの多い時期でした。

よく「あの人、あなたのことディスってましたよ」とか「誰かが誰かのことをこんな風に言ってましたよ」とか第三者に言われることがあると思いますが、そういう時はまっすぐに友達を信用することですね。

1、友達を信用する
2、友達に失望する
3、騙されたふりをする

この3パターンを実施してみましたが、67%の確率で友達は無罪でした。圧倒的です。みなさんも懐疑的になる前に是非思い出してください。

というか!

この「誰々が何々と言ってましたよ!」と言ってくる奴こそが本当の悪人なのです。おそらく、サイコパスの一種でしょう。この手の者に乗っかってはいけません。

私は目で見たものしか信用しないという人生を生きてきましたが、これも同じですね。

自分の友達をなんて思うかくらい、自分で決めるわ。

 

ちなみに、「2」の友達に失望したパターンは『いつも、な〜〜〜んかちげーーなーー』と思ってる奴だったので、心の被害はそんなに多くありませんでした。

 

みなさん、友達は大切にw(大きなお世話)